Ggle2020

https://transXcode.com

発表

2023.8.9
  1. Google Chrome の翻訳の使い方は こちら
  2. 2026.2.4
  3. FireFox の翻訳の使い方は こちら

2024年5月以降のプライバシーマニフェストの同梱については こちら



2026年03月14日より XCode 26.3 に準拠しています。

2026年01月09日、Swift 6.2 の更新を終了しました。

2026年03月11日、01-01、05項目更新。全28470項目。(2.49GB in Finder)

新:HIG は こちら からどうぞ。

2026年01月12日、28000項目を突破しました。

このサイトの内容についてのご意見ご感想は こちら まで。

(メールアドレス公開しました。)

2021年10月SSL 取得。今後は https://transxcode.com/と呼んで下さい。

「これまでの歩み」を こちら に記しました。


2026年3月14日記:元々、こんなに長くこの作業(Xcode マニュアルの翻訳)をやるつもりはなかった。inside Macintosh も日本語版が出版された事もあり、そんなに待たずに日本語化されるのではないか、と思っていた。 ところが、現在(2026年3月)に到るも、日本語化されていません(一部のドキュメントは日本語化されています)AI の出現もあり、AI を使えば簡単にできるのではないか、と思っていました。でも、AI って予想以上に馬鹿なんです。 例えば design(environment E...)という関数があったら、デザイン(環境 E...)と訳したりします。実際はこう訳しませんが、この部分は英語のままで、と。痒い所に手が届くのは自分の手ではなく孫の手なのです。 でも、私はドキュメントの翻訳をしているのはほとんど Google 翻訳なのです。Google 翻訳で翻訳し、手直ししているのがほとんどです。 panic から NOVA というエディタが販売されてからは私の仕事は、劇的に改善されました。でも、最後に残っているのは手作業なのです。 apple も馬鹿じゃないので、英語で記述すれば他の言語に翻訳する AI はもうすぐ出るのではないかと思っています。とりあえず、このような Site があるのも存在意義があると考え、作業を続けます。


AttributedString

Swift 6.2
(更新終了)

Locale

(ほぼ完成)
CustomStringConvertible
CustomReflectable
TimeZone (完成)
Calendar(完成)
DateComponents(完成)
Bundle(完成)、URL(翻訳中)
FilePath (完成)
FileDescriptor (完成)
FilePermissions (完成)
RawRepresentable
AtomicRepresentable
AtomicOptionalRepresentable
ResolverSpecification
Product(翻訳終了)
Transaction(翻訳終了)
VerificationResult(翻訳終了)
Web Service
Testing(テスト)
アプリ内購入(翻訳開始)
Advanced Commerce API (高度な商業 API)
App Store Server API
Just   ,Result   ,Error
BinaryInteger (完成), Numeric,
FixedWidthInteger (完成)
View (再開)


聖書の考察

を始めました。まずは マタイによる福音書マルコによる福音書 から。


我々は微力であるが無力ではない(核廃絶運動)

以前の内容は こちら に移動しました。

2013年12月06日、ここ にその第一歩が記され丸12年。


このサイトを読むに当たっての注意、凡例などは こちら へ。